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VisualC#で遊んでみた

 お久しぶりです。
大学院に入学してから3ヶ月。まだそれしかたってないの?とうい激務っぷりです。
非常に充実していますが、締切りが凄まじい勢いで迫ってくるので、夏休みまでは気が休まりません。
夏休みに気が休まるのかは疑問ですがそういうことにしておきます。

さて、最近はもっぱらソフト屋さんになるべく精進しております。
この前は、ちょっとコンテストに使う予定で、デバッグ用のプログラムをVisualC#で組んでみました。
VisualC#は非常に使いやすく、C言語がある程度わかれば簡単なアプリなら、なんなくつくることが出来ます。

SensorValueViewer

こんなアプリを組んだ見ました。
名前はSensorValueViewerです。
なんかアプリのバーの名前が間違っていますが気にしません。
真ん中のキューブがセンサー値に合わせて回転しすることで、制御があっているかを確認するアプリです。
センサー値自体はシリアル通信でやりとりをします。
センサー値は横のプロセスバーに表示され、シリアル通信のコマンドは左側のテキストボックスに表示されます。
キューブはOpenTKで描画されています。
OpenTKはOpenGLのラッパーですが、なかなか使いやすく、C言語で書くのと同じような手続きで書くことが出来ます。
これからアプリをたくさんつくってスキルをためて、いつかは役にたつ用なアプリを作りたいです。
それとVisualC#は今回で2作目の使用なのですが、C#は私が使いたいライブラリが余り無いので、C++に移行しようと考えています。
C++はまだ未体験なので、今は勉強中です。
来週辺りにはちょっといじってみたいです。
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テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

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